ユーロテールのコーキング

浸水しないようユーロテールのコーキングです。わーい(嬉しい顔)
初めてのコーキング作業なのでまずは道具を準備。
ネットで調べたところ、セメダインから発売されてるバスコークを使って
コーキングされてる方が多いみたいなので、バスコークですることにしました。
カラーは3種類(白、透明、黒)があったのですが、無難に透明を購入しました。
ちなみにバスコークはコーナンで400円でした。

DSCF1878.jpg
↑こちらがバスコークN。「ガラスの水槽・鏡防水シール」と書いてあります。
道具はそろったので、早速コーキング作業です。

DSCF1896.jpg
↑コーキングする前に、マスキングテープで周囲を養成します。
マスキングテープはバスコークに付属されているので助かりましたわーい(嬉しい顔)

DSCF1890.jpg
↑次に、バスコークのチューブ先にとんがりチューブを取り付けて、
しぼりだしながら周りをコーキングをしていきます。
コーキング完了後、24時間ほど自然乾燥して完成です。
作業時間はマスキングからコーキングまでで、片方1時間かかりました。

-24時間後
DSCF1914.jpg
↑テール裏側です。

DSCF1911.jpg
↑テール表側です。

決して綺麗とはいえませんが、一通りコーキング完了しました!ぴかぴか(新しい)
ユーロテールのため、コーキングしたところが丸見えになってしまうのですが、
テールが溶けているインパクトから比べれば、全然気になりません!(苦笑)
でも、透明じゃなくて黒でコーキングしたほうがもうちょっと目立たなかったかも。あせあせ(飛び散る汗)
あとは、取り付けて水がたまらなければ成功です。どうなることやらわーい(嬉しい顔)たらーっ(汗)

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コメント

  1. よーすけ より:

    シリコン系ならば濡れた指にくっつかないので均す事ができます。
    しっかり密着させないと意味がありませんからね・・。(笑)

    水が入って来る場所の特定も大切です!

    浸水が止まると良いですね!!

  2. ブレ55 より:

    よーすけさん、こんにちは!
    乾いてから見てみると、ちゃんと密閉出来てない箇所があったりしたので、
    その部分だけ再びコーキングして、何度もチェックしたので完璧だと思うのですが、
    ちゃんと出来てるか不安です(^^;)

    最初たまった水を抜く際、さかさまにしたりしてたのですが、
    全然水が抜けなくて苦労しました。
    カバーと本体の隙間をちょっと持ち上げたら抜けたので、その隙間が原因??なのかな~と。
    結構密閉されてる感じなんですが、それでも水入っちゃうんですね(><)

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